戯曲は、半年とかそこら辺から書き始めたので、つまりぺーぺーです。でも、初めて書くときから、書けるっていう感覚はありました。
それは多分、初めて書いたときは西田美咲さん(劇団暇だけどステキ、劇的☆ジャンク堂所属の役者さんです)にあてて書いたから。誰か人がいるとすごく書きやすいからですね。
思えば、その戯曲「演劇の害と、効能について」から、「1+1」「すれ違う男」「ヒーロー」「アンドロイドのきみとぼく」と、全部出演者をイメージして書きました。あて書きではなくて、その人が発することを想定して書きました。というより、むしろそうでしか書けないような気もしてます。
と、言うのを変えようと思って、100のお題をやってみようと思いました。嘘です、変えようと思っていません。それはそれです。ですが、やってみようと思いました。多分、河原で綺麗な石を拾うくらいの感覚だったと思います、始めたときは。
あまり戯曲のことは書いてないですが、ここら辺で。
(暑いけど)(咳は出るけど)寝よう(明日も労働ですね)
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