その方には、「メモとか、なんとなくとか、人に見せるを意識しなくてもいい」って言ったので、ぼくもぼくに従おうかと思います。
誰かに語りかける(説明する)という形式でしか言葉は在り得ないのか、と思います。その、説明と、自分の意図がズレるところに、書くということのぐぬぬ感がある気がします。
意図、なんです。伝えたいことは装飾的なもんじゃなくて、その奥だったりするんですよね。
りんごの瑞々しさを伝えようとして、滴る水滴を丹念に言葉で描いても、なんかズレてる感じがする。
だから何って訳ではない、そんなブログです。
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